| 1993年4月 |
設立 |
| 10月 |
「ポスト地球サミット市民ガイド」出版 |
| 1994年3月 |
「地球サミット・フォローアップ活動調査報告書」出版 |
| 4月 |
地球サミットフォローアップをめぐる国際状況についての調査開始 |
| 11月 |
「ともに生きる地球ー過剰消費よ さようなら!」出版 |
| 1995年1月 |
「気候変動をめぐる国際状況」出版 |
| 2月 |
「国連持続可能な開発委員会(UNCSD)の現状と課題」出版 |
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「貿易と環境と永続的発展」出版 |
| 4月 |
<持続可能な開発と援助プログラム>発足 |
| 5月 |
"NGO
Forum on the ADB" 主催のNGO戦略会議に参加 |
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<ともに生きる地球・環境容量計算>プロジェクト発足 |
| 6月 |
政府開発援助(ODA)における環境政策 国際比較調査の開始 |
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ブリーフィング・ペーパー「持続可能な開発と国際援助」発刊。(定期刊行物) |
| 1996年3月 |
「生物多様性条約をめぐる国際状況」出版 |
| 9月 |
"Environment
and Sustainable Development in Official Development
Assistance since the 1992 Earth Summit " 出版 |
| 11月 |
MDBs(多国間開発銀行)の改革に関するNGOワークショップを開催 |
| 12月 |
国際セミナー「地球サミットから5年 持続可能な社会のために」を開催。(東京・アジアYMCA青少年センター) |
| 1997年3月 |
上記セミナーの報告書を出版
「ODAにおける環境配慮と持続可能な開発〜地球サミット(1992年)以降の主要援助国7カ国における取り組み〜」を出版
「ともに生きる地球:環境容量」ワークショップを開催(環境パートナーシップオフィス会議室) |
| 4月 |
大蔵省・NGO定期協議が始まる。JACSESがNGO側事務局となる。 |
| 5月 |
第30回アジア開発銀行定例会(福岡市)に参加。 |
| 1998年2月 |
国際セミナー「持続可能な生産・消費形態の実現に向けた現状と課題」を開催(東京青年オリンピックセンター) |
| 10月 |
上記セミナーの報告書を出版 |
| 1999年2月 |
国際セミナー「アジアの持続可能なエネルギーへの道すじ」を開催(東京青年オリンピックセンター)
<「税制・財政のグリーン化」プログラム(現「持続可能な社会と税制・財政」プログラム)>発足 |
| 1999年6月 |
「環境容量の研究/試算〜永続可能な地球市民社会の実現に向けて」出版 |
| 10月 |
セミナー報告書「アジアの持続可能なエネルギーへの道すじ」出版 |
| 11月 |
オープン研究会「税財政のグリーン化」を開催(国際協力プラザ) |
| 2000年7月 |
ホームページ開設
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| 10月 |
「税制・財政を環境の視点で考える」出版 |
| 2001年3月 |
国際セミナー「環境の世紀へ〜変えよう!税制・財政」を開催 |
| 5月 |
国際セミナー「市民にこたえる開発援助〜アカウンタビリティーを求めて〜」を開催 |
| 2002年8月 |
国際セミナー「地球サミット10年の危機」を開催 |
| 9月 |
世界水フォーラム(03年)の開催にあわせ、「水の民営化・商品化プロジェクト」を開始 |
| 2003年3月 |
国際セミナー「環境税〜地球・国・地方の切り札〜」を開催 |
| 8月 |
特定非営利活動法人(NPO法人)格を取得 |
| 8月 |
持続可能な開発と資金ウィーク(セミナー&ワークショップ)を開催 |
| 2004年7月 |
「環境税−税財政改革と持続可能な福祉社会」出版 |
| 2005年4月 |
京都議定書の約束期間の開始(08年)を前に、「地球温暖化防止と国際協力プロジェクト」を開始 |
| 2006年4月 |
「儲かれば、それでいいのか〜グローバリズムの本質と地域の力」出版 |
| 2009年4月 |
「カーボン・マーケットとCDM」出版 |